科学技術の使用において最も重要なことは必然かそうでないかだと思う。

さて、緑も茂り、、、

なぜか最近、気持ちいい。ギャグギガーとして完全に大成したのもあってか。俺は空を仰いで神様すら探そうとするようになった。破壊、という言葉はいつでも魅力的だが、同時に破壊ということで完全に破壊しないよう表面することに繋がる、とれるようなことも多く、虚空に吸い込まれることもままある。

 会社という存在にいよいよ根をはってきたわけだが、火水を完全に無駄にして1人で酔っ払うというScumの極致を経たことで何かが見えてきた気がする。根は張ったもののやはり自分はここのことを心底どうでもよいと思ってるのだ。

今日は研修で、仲の良い同期と会話することで自分が会社について何を思ってるのか無意識的に確認する儀式があるのだけれど、今まで以上にヘラヘラしてるのが自分でも分かり驚いた。俺はもう終わりっしょここwwと煙を吐きながらニヤニヤしていた。どんどん良質かつユーモラスな悪口が浮かんできて躁状態にすら入りそう、というか入っていた。なんなら出社時間から20分遅刻していたのだが連絡すらもいれていなかった。我ながらこんな外部のことに思い悩むことが一切無く、これは悩むよりは遥かに良いことのように思える。元がこういう性格なのもあるがそれを強めたのは音楽である。ありがとう。満足する性格でもないので未来がある。