こんにちは

ちょっと和訳サボってたんですが特にインプットが無いというのが問題だったので、分からなかった単語をルーズリーフに箇条書きにすることでまた再開すると思います。

最近は、2回ライブしました。

1回目が下北沢three。

threeの時は、結構いい感じ、というかバンドの中でああいうのをやるのがわりと苦じゃないというか(バンドの方が音が大きいし、ダンスミュージックとしても機能性に欠ける)のでわりとノリノリで出来ました。まさにinterludeしてくれって感じで。結構よかったみたい。

2回目が幡ヶ谷forestlimit。

マサカーはわりとダンスミュージック寄りな部分があってなかなか大変。特に前の子がしっかりとしたDJなのもあって、音楽的にそういう部分につなげられないので申し訳なさとそれに同期する居心地の悪さ(申し訳ない場面では謝って、いなくなればいいんだけどライブはそうもいかない)で終始下を向いていた。けれど、今思えばわりと褒めてくれたり、声をかけて下さる方が多くて意外とよかったのかな〜と思ったり。マサカーに行くと毎回新しい人と知り合えるというか加藤さんが紹介してくれるのでとても嬉しい。

 わざわざ来てくれた友人と隣の喫茶店「ぽえむ」(日本で最初の喫茶店チェーンらしい、雰囲気も良くておすすめ)でまた悶々とchillしてなんもできんかった〜と自己嫌悪に襲われ早々に帰宅。サニーデイサービスの新譜を聴いていた。あ〜わりとこういう色々がやりたいんだよな〜と思った。あと何より歌ってるのが好きだから、そういう音響空感に歌があったら相当いいな!と気付く。

 

・お菓子類はたまに買って食べるとめちゃくちゃうまい。

・新しい人に会うと本当に知らない世界が見える。

マサカーの日に何個か映画館渡り歩いて、イーストウッドの新作「15時17分、パリ行き」を見ました。「アメリカン・スナイパー」以降、史実を元にした作品作りにフォーカスを当てるようになったイーストウッドだけれど、今回は実際の現場の人まで主演としてキャスティングしている。つまり本当に「再現」な訳だ。その試みはなにを持ってされているのだろうか。イーストウッドは物語というより、決断をした人を物語という枠内で鑑賞者が収める態度に絶望を覚え始めてるのかもしれないと妄想した。そして、人は決断出来るということを伝えようとしている気がする。

最近は面接が増えてきてる。あとようやく行きたいと少なからず覚えるところに立て続けに連絡が来てうれしい。がんばるぞ。

「anone」9話やばい・・・。頼む、全員幸せになってくれ・・・。あの脚本は別に必要ないだろ、話し合いで解決するだろと思いつつも広瀬すずタソの演技がよかったです。前より変に周りの目を意識した色気が無くなってきてると思う。